架空園 ふじいあさ展。・*   鳥取





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鳥取駅から徒歩10分
とりぎん文化会館展示室
架空園 ふじいあさ展。・*
























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とりぎん文化会館展示室 2013/4/26~29
ギャラリーあんどう     2013/4/24~30






会場に入ると 
先生が笑顔で出迎えてくれました。


作品のエネルギーに
手足が熱くなってきたような気がして
パワフルな色の中でいると
涙があふれそうになってくるのです






。* ゜
☆..+・*






私は15年ほど前から3年間ほど
藤井先生に絵の学びを受けていました。
それからずっと休んで? もう。。。。 12年 ^^

同窓生の友だちが誘ってくれた旅











毎日新聞 2013年04月26日 


個展:ふじいさん「自身の心境を表現」 鳥取で始まる−−29日まで /鳥取

 独創的な作風で知られる徳島市の洋画家、
ふじいあささん(59)の個展「架空園ふじいあさ展」が26日
、鳥取市尚徳町のとりぎん文化会館展示室で始まる。

 代表作「架空園」シリーズを中心に、約65作品を展示。
人間の下半身をモチーフにした独創的な物体が大地に
立っている様子を描いている。

大地は平らで規則的な模様の作品もあれば、
模様がゆがみ不安定な状態の作品もある。

「自身の今の心境を表現する」画風に由来しているのだという。


 ふじいさんは、人間の内面を表現することを重視する独立美術協会の会友。
色彩をふんだんに使うのが特徴で、色彩が少なく重みのある県内の会友、
会員らの作風とは一線を画す。

ふじいさんは「鳥取の人がどう受け取るのか、不安でもあり楽しみでもある」と話す。

 ふじいさんの作品について、同協会の会員である山本恵三さん(76)は
「人々に想像させる魅力がある。表現しようとしていることがしっかり表れている」と評していた。

 同展は29日まで。午前9時〜午後7時(最終日は午後3時まで)。
鳥取市本町1のギャラリーあんどうでは30日まで、小さな作品を中心に展示される。
by bea_bear | 2013-05-07 00:05 | 作品展


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